2015年11月27日金曜日

久々に


ただいま製作中。

何を作っているのか分かるかな?

実は 作り手も模索中なのであります。

流れに任せてやってみます。

でも 急がなきゃ!


2015年11月11日水曜日

生活改善❗️

高校生活をエンジョイしている姉さん。

小刻みなタイムスケジュールにも慣れて

緊張感もなくなり 不摂生な日々を送ってきた結果

朝はギリギリまで寝て   

朝飯もトースト半分から 4分の1になり

しまいには 何にも食べず、

菓子パン持って ダッシュで家を出る、といった

余裕のないキツキツな生活を続けておりました。

が、

ここへきて どうやら

そんな だらしのない生活に決着をつけ始めたようです。

とにかく夜  11時までには寝て、 朝  4時に起床。

課題は朝やる!という事に決めたらしい。

時間に限りもあるから集中してやれるそう。

そして 朝ごはんも きちんと座って食べて行くようになり

こっちも 慌ただしい空気にイライラしなくて済んでいるので

正直 助かっているのです。

私は 朝 起こしてあげない意地悪な母なので

けっこうヤバイ時間まで放っておくんです。

遅刻しようが知ったこっちゃ〜ありません。

しかーし!

どうにもこれはマズイぞ!って時間になったときは

「おめぇは今日休みなのか?」

と、地の底から響いてくるような 低ーーい声で言ってあげます。

朝が早いと 夜な夜な携帯をいじっている姿も見なくて良いし

今のところ 過剰なストレスから

ほんのちょっと解放された気分。

心配していた次女も

6時には ササっと起きて

自分の食べるご飯の支度をしています。

ヤバイ ヤバイ

1番 朝が苦手なのアタシじゃん!

今から 布団が恋しくなる季節なのに

子供たちの手前 早起きしないといけないようです。

ヤツらが出て行った 7時ごろに

ゆったりのんびりカフェオレ飲んでいる時間が 至福のとき。

お願いだから  ずっと続いて〜〜!











2015年11月10日火曜日

お掃除中

今  utaは こんな状態になっております。


でも

安心してください、  営業してますよ!

私も含めて いろいろ修繕しないといけない箇所があって

少し キレイにしてもらっています。

入口はふさがっていませんので

足元にお気をつけて 起こし下さいね。

ちょっとの間ご迷惑かけますが

よろしくお願いします。


2015年10月13日火曜日

姉さんの最近

次女に引き続き姉さんのなう。

高校生の娘さんはいろいろやってくれるでしょう?

と、時折そんな事を聞かれますが

やりまーせん!

なーんもやってくれまーせん!

ひどいもんですよ。

これから子育てをしようとしている方に

希望をなくすような話をして申し訳ないけども

毎日小言ばっかりでおっかしくなりそうです。

でも

高校生のお子さんをお持ちのお母さんとお話ししていると

あるあるがたくさんあって

ウチだけじゃないじゃーん!って安心したり してもらったり…

とにかく笑いに変えていかないとやっていけません。

最後はいつも 私がスッキリしちゃってごめんなさい、って感じになりますが

やっぱり高校生ってヤツは生意気この上ないのであります。

先日もあんまりにも腹が立ったので 仕返しに


イタズラ書きしてやりましたとさ。

(近頃は 単品弁当が良いらしい)

学校で 一度フタを開けて また閉めたそう。

友達に、芽生の母ちゃん分かってる!と褒めてもらえたそう。

よしよし。

またやってやるぞ!

2015年10月12日月曜日

次女の最近

気がついたら もう10月の半ば。

どうりで寒いはずですね。

スポーツの秋、芸術の秋、そして勉学の秋、ってコトで2学期は大忙し。

陸上大会から始まって、各部活の新人戦。

やれやれとホッと息をつく間も無く中間テスト。

そしたら芸術部門の文化祭、合唱コンが控えているのです。

毎週末部活の練習試合も入っており

予想以上にハードなスケジュールに参っている次女。

連休だから、と以前みたいにお出かけする事も出来ないので

気分転換に 毛でも切る?

と聞いたところ かなり乗り気だったので

さっそく友達の美容院へ行ってきました。

こんな感じで…と

大好きなつばさちゃんの写真ではなく イラスト(自作)を見せて 

店長も苦笑い。

しかし中学生相手に 細かく細かくカウンセリングしながら

丁寧にカットしてくれました。

途中 緊張を隠せなかった次女も

仕上がりに大大満足。

せっかく切ったのに 後でグチグチ落ち込まれるのも めんどくさかったので

とりあえず母もホッ。

もちろんつばさちゃんヘアーはこっそり検索して見てたけど

中学生の髪質をよく理解して切ってくれた事に感謝。

毎朝のスタイリングもしっかりアドバイスしてもらい

久々のショートにウキウキしながら帰ったのでありました。

でも よくこんなイラストでイメージしてくれたな〜。


(ダレやねん!)

やっぱ プロはすごいっす。




2015年9月2日水曜日

夏休みダイジェスト

夏休み お疲れ様でした。

しっかりと楽しみましたか?

我が家は

昼のそうめん もうえぇわーってくらいたべました。

小学生の頃と違って家にいる時間が少なくなってたけど

やっぱり食べる物を準備しておくことが大変だったかな。

何にも無いと 途端に機嫌が悪くなってしまう面倒な次女。

食べ盛りは仕方ないけど 非常食代ハンパないです。

相変わらず 何処に行く予定もたてなかったんだけど

とりあえずは  次女13歳の誕生日から始まって


映画見に行って


高校生の姉さん達に任せてナガシマスパーランドなどに行ったりして


(これはいったい!)

バスに乗って行くことも初めてだったので疲れ果てて


こんな感じで帰ってきました。

そのスキに

私は意を決して 姉とたまの贅沢を味わうことに。


姪っ子がバイトしているフランス料理のお店を予約して

名古屋の夜景が一望できる席で


滅多に食べない物を食べさせて頂きました。


これは生チョコに 

バラの香りがする粉末状のモノがかかっているんだけど

いったいそれがなんなのかわからないまま

んまい んまい!と食べ尽くし

もったいないから絶対トイレは我慢しろ、と言いながら

2人ともお店を出て直行。

上質な食材が体の中で反応してしまったらしい。

とはいえ

たまには 背筋をピンと伸ばして 丁寧に食事をすることも楽しいな、と実感。

お金貯めてまた行こうかしら?

高島屋の51階(?)  Cepagesっていうお店です。

夜景 ホントに綺麗です。

楽しかったのは この辺までで あとはまた日常。

2回目の出校日に 大物の宿題を提出しなきゃいけなかった次女は

お盆を満喫した後に ようやく本を読み始めて

泣く泣く 無理やりな やっつけ読書感想文を仕上げ

出校日前日、いきなり新聞紙を広げていたので聞いてみると

習字をやろうかと思って…などと抜かし

逆によく思い出したもんだな、と感心すらしてしまいました。

親も課題を管理できないのが現状。

最終的には間に合ったけども

毎日 母の怒鳴り声が外に漏れていたことでしょうよ。

そして新学期が始まりました!

2学期はとにかく行事がいっぱい。

目まぐるしく過ぎて行くんだろうな。

夏も終わりが近づいてきて この時期は

ちょびっとさみしいですね。

寝るときは タオルケットをお腹にかけて

風邪を引かない様に気をつけてくださいね。

またお店で待っています!

夏休み ブログ更新していなかったので

ざっくりで失礼しました。











2015年6月24日水曜日

たかがテスト?

終わったぞー!

中学校の期末テストが終わったー!

やれやれやれやれ  長かった。

小学校の頃から

1番恐れていたこのビックイベント。

全ての部活動は停止され

テスト前から テスト週間たるものがあり

子供達はひたすら課題をこなしていく。

いわばお勉強漬けの日々が続くのであ〜る。

次女が勉強している姿はあんまり好きではないし 

そして何より気の毒でならない。

更に 我が家にはお勉強が得意な人物が1人もいないため

子供達もウチでは頼るすべもない。

なので次女の苦手な記憶科目などは

かなりヘンテコリンな覚え方をしている。

全く興味のない土偶や有名な絵画、壁画に肖像…

お互い知っているのは ツタンカーメンのみ。

「出るといいね。」

と呑気な事を言ってる場合じゃない。

さあどうする?

感情のない言葉は頭に入りにくいと聞いた事がある。

そこで 無表情の土偶クンや 造形物に命を注ぎ

不謹慎にも 古代芸術品にあだ名をつけたり

ハニワになって次女に語りかけたりして

なんとかうろ覚えでも頭に入っていったわけで…

しかーし

あれから数日経った今も 次女のくせに しっかり覚えていた。

いいぞ!ハニワゼスチャー。

そしてずっと机に向かっていると 体がおかしくなってしまうのか

突然  走って来ても良い?と家を出て

深夜の田んぼ道を全力で走っくるあいつ。

見ているこっちが落ち着かない。

とにかく 姉さんの時は さっさと先に寝てしまっていたのに

次女の場合は見張っていないと 力尽きて寝てしまうので

起きていたい訳じゃないのに起きている事が辛かった。

でも終わったー!

夕方 姉さんが帰ってきて 学校でテスト勉強をしてきたとか

鼻息を荒くして言っていた。

あぁ そうだった。

お次は高校生の番だ。

「明日からテストなら 早くやって寝なさいよ。」

と言ったら

「は? 今日からだってば!」 と姉さん。

「え?マジで?」

と私もとーちゃんもキョトン顔。

すっかり次女のペースにハマってしまい 全然把握しておらず少し反省。

夕飯時に 芥川龍之介の作品の話題になり

覚えたての知識をここぞとばかりに披露する姉さん。

会話についていけない次女に

「夏目漱石とかならわかるよね。」

と言ったら 

「お坊っちゃん。」 と次女。

まぁ なんていうか そっちのがかわいいけれども…

次回のテストまでしばし 日常を楽しもう。

まだまだ始まったばかりなのに

テストのたびに 体力が消耗してしまいそうな気がした母であった。